スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

The Silence is Broken / Nelson (1997)

0164The Silence Is Broken

1997年にリリースされたNelsonの4thアルバム。オープニングの"Ghostdance"のナチュラルなオーヴァー・ドライヴのかかったギター・リフに一発で参りました。カッコいい!まるでジェシ・デイヴィスをキリっとさせたみたいなサウンドじゃないですか。途中から絡んでくるワンダ・ヴィックのフィドルがまたいいし、ギターソロも最高にカッコいいし。やっぱりNelsonってのはアイドル・ポップグループでないのはもちろんのこと、HR/HMの範疇に入れてしまうのも違うんじゃないかと思います。ポップスやカントリーの要素の入ったオーソドックスなアメリカン・ロックなんですね。Doobie BrothersやEaglesなんかと並べたほうがいい。#2"Say it isn't So"、#4"You Talk Too Much"、#5"Sunset Strip"はこのユニットの1stを思い出させるハードポップ調の曲ですが、どれも素晴らしい。演奏面でも聴き所が多く、ギターソロはもちろん、ドラムとベースのリズムの合わせ方、曲の流れを殺さないカッコいいキメの入れ方等々、汲めども尽きぬ魅力があります。#6"What About Me?"もペダル・スチールまで入れてくれても心地良いことこの上ない。

と、このまま行ってくれたら名盤間違いなしなのですが、タイトル曲#7"The Silence is Broken"から一転してやけにサウンドが重たくなり違和感を感じます。アルバムの前半と後半とカラーがまったく違ってしまうのです。インタビューによると、本人たちもこのアルバムを過渡的ないし実験的な作品と位置づけているようですが、まあ、そんな感じですね。

このアルバムには、過去作でお馴染みのメンバーに加えて多数のセッション・ミュージシャンが参加しています。主なところをあげておくと、ギターにトム・ブコヴァツ、ジョーイ・キャスカート、カール・コクラン、トロイ・ランカスター、ブレット・ガースド。ドラムにブライアン"ドッグボーイ"バーウェル、リッキー・サリヤー、ボビー・ロック。ベースにブライアン・スパンゲンバーグ、ダウ・トムリン。キーボードにポール・マーコビッチ等々。曲作りにはマーク・タナー、マイケル・ラファエル、ジャック・ポンティ、共同プロデューサーにはガイ・デファツィオ、デヴィッド・J.ホルマン、マイケル・ラファエルと、これまでもネルソン兄弟をサポートしてきた面々がクレジットされています。

なお、アルバムの最後には隠しトラックがあって、なんとマシューとガナーの10歳の誕生日のプレゼントとして、両親が二人にレコーディングさせてくれた曲が収録されています。これがまたカワユイけど上手い!さすがリッキー・ネルソンの子供たちだ!

評価 ★★★★☆
 ★★★★★ 傑作
 ★★★★☆ 秀作
 ★★★☆☆ 佳作
 ★★☆☆☆ 凡作
 ★☆☆☆☆ 駄作
評価の基準(筆者の好み)については評価の基準についてをご覧ください。

■Tracks
01. Ghostdance (M. Nelson, G. Nelson)
02. Say it isn't So (G. Nelson, M. Nelson, M. Tanner)
03. Why Oh Why? (G. Nelson, M. Raphael, B. Reveles)
04. You Talk Too Much (G. Nelson, M. Nelson)
05. Sunset Strip (G. Nelson, M. Nelson)
06. What About Me? (G. Nelson)
07. The Silence is Broken (M. Raphael, M. Nelson, G. Nelson)
08. L.O.V.E. Me Not (M. Raphael, G. Nelson)
09. Running Out of Time (M. Nelson, J. Ponti)
10. Tears of Pain (G. Nelson, M. Nelson, M. Tanner)
11. Love Me Today Part II (M. Nelson)

■Personnel
Matthew Nelson - lead vocals, bass, acoustic and electric rhythm guitars, lead guitars
Gunnar Nelson - lead vocals, acoustic and electric rhythm guitars, lead guitars, drums

Troy Hartz - rhythm guitar
Tom Bukovac - rhythm guitar
Keith Lander - rhythm guitar
Joey Cathcart - rhythm guitar, background vocals
Brian "Dogboy" Burwell - drums
Ricky Salyer - drums
Bobby Rock - drums
Brian Spangenberg - bass
Dow Tomlin - bass
Michael Raphael - lead guitar
Karl Cochran - lead guitar
Troy Lancaster - lead guitar
Brett Garsed - lead guitar
Harry Sharpe - keyboards
Paul Mirkovich - keyboards, background vocals
Wanda Vick - fiddle
Sam Nelson - background vocals
Steve McClintock - background vocals
Interfaith Baptist Choir - background vocals

Producer - Matthew and Gunnar Nelson
Co-Producer - Guy Defazio, Michael Raphael, David J. Holman



関連記事
スポンサーサイト

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

Under Cover / Joe Lynn Turner (1997)

0138Undercover

ジョー・リン・ターナーのソロ三作目はカヴァー・アルバムです。これ、選曲も中々オツだし、もちろん歌唱も演奏も磐石で大いに楽しめます。バンドは、リズム隊は前作Nothing's Changedと同じグレッグ・スミス(b.)&ジョン・オライリー(dr.)、キーボードも同じゲイリー・コーベット、ギターはトニー・ブルーノ・レイ(ex-Saraya/Danger Danger etc)。前作でギターを担当したアル・ピトレリ(ex-Danger Danger/Alice Cooper etc)は今回は2曲でギター・ソロを弾いています。同じく部分参加のカール・コクラン(ESP/Voodooland etc)は、この後もコンスタントにJLTのギタリストを勤めます。バック・ボーカルの一人サンディ・サラヤはトニー・ブルーノ・レイのいたSarayaの女性シンガーです。プロデュースはボブ・ヘルドで、JLTの他にもJoe Bonamassaなどのプロデュースを手がけています。

#1"We're An American Band"は1973年グランド・ファンクのヒット曲で、多くのバンドにカバーされているスタンダード。JLTもノリノリで出だしは快調です。
#2"Freedom"は1971年ジミヘンの死後リリースされたThe Cry of Loveからのシングルカット曲。ファンキーでカッコいい。リズム・ギターのガシガシした感じ、リード・ギターの甘い音色がすごく良いです。
#3"Fire And Water"は1970年フリーの3rdアルバムのタイトル曲。元々ミドル・テンポのヘヴィな曲ですが、ウィルソン・ピケットがファンキーなR&B調にアレンジしてヒットさせています。JLTのはこのバージョンのカヴァーっぽい。ウィルソン・ピケットの影響大のポール・ロジャースの曲をウィルソン・ピケットがカヴァーし、それをポール・ロジャースの影響大のJLTがカヴァーするという面白い趣向。
#4"Street of Dreams"は1983年レインボーのBent Out of Shapeからのシングル曲。つまりJLTのセルフカヴァー。テンポを落としたバラード・ナンバーになっています。いや~名曲。しかし、改めて思うけどディオ時代のレインボーからは想像つかない曲ですね。
#5"Fortunate Son"は1969年CCRのヒット曲。反戦歌として数多くのミュージシャンにカヴァーされてきた曲。勢いのあるロックン・ロールに仕上がっていてカッコいいです。
#6"Vehicle"は1970年アイズ・オブ・マーチのヒット曲。アイズ・オブ・マーチはジム・ピートリックの在籍したブラスロック・バンドですが、筆者この曲猛烈に好きなんでJLTがカヴァーしてくれて嬉しかったです。
#7"Hush"は1968年のロッド・エヴァンス在籍時の第一期ディープ・パープルのヒット曲。サイケ+ファンクですな。元曲はジョー・サウス、この曲も色んな人にカヴァーされ続けてますね。
#8"Unchained Melody"は1965年ライチャス・ブラザーズのヒット曲。元曲は1955年の映画主題歌。史上もっともカヴァー録音された曲だそうで、500以上のバージョンがあるらしい。
#9"Chained"は1968年マーヴィン・ゲイのヒット曲。元々ファンクですがJLTは更にグルーヴを効かせています。出だしのギター・ソロが#2と同じでバドカンの"Rock Steady"かと思っちゃう。
#10"Gimme Some Lovin’/I’m A Man"はスペンサー・ディヴィス・グループのメドレー。"Gimme Some Lovin’"は1966年のヒット・シングルで超有名曲、"I’m A Man"は1967年のヒット曲。
#11"Thief In The Night"はレインボー加入前にJLTが在籍したファンダンゴの1979年の曲で、これもセルフ・カヴァー。バドカンみたいですが、元曲もこんな感じです。
#12"Deal With The Preacher"はポール・ロジャース持ち歌2曲目、1975年バッド・カンパニーのStraight Shooter収録曲。以前は途中テンポ落として静かになる展開がかったるかったのですが、今はそこが好き。歌唱力のある人じゃないと歌えないですね。
#13"Sunshine Of Your Love"は言わずと知れたクリームの代表曲の一つ。1967年のDisraeli Gears収録曲で、1968年にシングルカットされてヒットしています。この曲は日本盤ボーナストラックですが、日本の音楽雑誌のリクエスト投票結果からJLTが選んで録音されたとのこと。

全体を通して聴くと、意外にR&B、ファンク寄りの曲が多い印象です。JLTは歌マネも上手いのですが、このアルバムではオリジナルの歌唱を表現しながら自分の味も出すという、結構芸の細かいことをやってるな~と思いました。

評価 ★★★★★
 ★★★★★ 傑作
 ★★★★☆ 秀作
 ★★★☆☆ 佳作
 ★★☆☆☆ 凡作
 ★☆☆☆☆ 駄作
評価の基準(筆者の好み)については評価の基準についてをご覧ください。

■Tracks
01. We're An American Band (Brewer)
02. Freedom (Hendrix)
03. Fire And Water (Fraser/Rodgers)
04. Street of Dreams (Blackmore/Turner)
05. Fortunate Son (Fogerty)
06. Vehicle (Peterik)
07. Hush (South)
08. Unchained Melody (Zaret/North)
09. Chained (Wilson)
10. Gimme Some Lovin’(Winwood/Winwood/Davis) / I’m A Man (Winwood/Miller)
11. Thief In The Night (Blakemore/Turner/Larue)
12. Deal With The Preacher (Rodgers/Ralphs)
13. Sunshine Of Your Love (Bruce/Brown/Clapton)

■Personnel
Joe Lynn Turner – lead vocals, background vocals on 1, 2, 3, 5, 6, 7, 9, 10, 11
Tony "Bruno" Rey - guitars, 2nd guitar solo on 12, background vocals on 2, 5
Greg Smith – bass
John O'Reilly – drums
Gary Corbett – keyboards

Al Pitrelli – guitar solos on 1, 11
Karl Cochran - 1st guitar solo on 12, guitar solos on 13, background vocals on 2, 5
Katie Mac - background vocals on 1
Kaz Kojima - background vocals on 2,
Nancy Bender - background vocals on 3, 4, 10
Dina Miller - background vocals on 3, 4, 10
Sandy Saraya - background vocals on 5, 7, 9
Janet Raines - background vocals on 5, 7, 9
Steve Murphy - background vocals on 6, 10, 11
Peter Baron - background vocals on 6, 10, 11
Mark Wexler - percussion on 1, 10
Louie Appel - percussion on 4
Bob Held - percussion on 10
Don Harris - trumpet on 6
Bill Harris - saxophone on 6
John Fumalosi - trombone on 6

Producer - Bob Held, Fernando Kral, Joe Lynn Turner
Executive Producer - Mark Wexler



関連記事

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

プロフィール

tonkichi2b12

Author:tonkichi2b12
人の好みは十人十色。色んな感じ方、考え方があるからこそ世の中おもしろいって思ってます。

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
タグクラウドとサーチ

カール・コクラン
ミッチェル・フルーム 工藤義弘 石原慎一郎 甲斐貴之 西田昌史 ドン・ドッケン マイケル・ワーグナー イムレ・ダウン ヨラン・エドマン ジム・ジッドヘッド トニー・ボルグ ピート・サンドベリ ベルント・アンダーソン ラース・ディドリクソン マックス・ハスケット ケヴィン・エルソン ビル・チャンプリン ジャック・ブレイズ ケリー・ケイギー ジェフ・ワトソン アラン・フィッツジェラルド デヴィッド・フォスター ブラッド・ギルス ケヴィン・チャルファント アンドレアス・オルソンアーバン・ダニエルソン ヘニング・アクセルソン ラー ロバート・サール ズ・サフサンド ハーマン・フリン トニー・プラット パット・マッケンナ トニー・ミルズ スティーヴ・ハリス アラン・ケリー ロイ・ディヴィス ジェスィーノ・デローザス フレッド・ヘンドリックス ロン・ヘンドリックス エリック・デリックス ラルス・バウヴィンク エリック・コーネン ボビー・アルトヴェイター ブルーノロック トーマス・シュトレック ピーター・デ・ウィント ミッヒ・シュワッガー ウーヴェ・コーラー エドガー・パトリック エンジェル・シュライファー ヨルグ・ダイジンガー ハンス・ツィラー フレディ・カーシ クラウス・レスマン スティーヴ・ホドソン ラルフ・サントーラ オリヴァー・ハンソン トッド・プラント フィル・ケネモア ジョーイ・アルヴィス デイヴ・メニケッティ レオナード・ヘイズ トニー・ブルーノ・レイ ブルーノ・ラヴェル ポール・レイン ランス・クイン アンディ・ティモンズ スティーヴ・ウエスト ドゥギー・ホワイト ヨルン・ランデ イアン・ホーグランド グレン・ヒューズ ミック・ミカエリ ジョー・リン・ターナー ニコロ・コツェフ ジョン・レヴィン トニー・フランクリン クリストファー・ラガーストロム フレデリック・スラマ トミー・デナンダー マイケル・トンプソン ピーター・フリーステット グレッグ・ビソネット ジェフ・ポーカロ スティーヴ・ルカサー マイケル・ランドウ ルイス・カスパー オリヴァー・フェアー レネ・バイカー ジョン・ベイラー フレディ・コラー カレ・トラップ ジョーイ・テンペスト ヘンポ・ヒルデン ジョン・シュライナー ジョン・ノーラム ビリー・ホワイト ピーター・バルテス ミッキー・ディー ウィン・デイヴィス ボビー・ロック ジョニー・ジョエリ クリストファー・マロニー マイケル・T・ロス ニール・ショーン ジョシュ・ラモス ジョーイ・ジョエリ ボブ・バーチ パット・グラッサー スティーヴ・マン チャド・ブラウン ケヴィン・ビーミッシュ デニス・ストラットン ロッキー・ニュートン ブルース・ビスランド トニー・オホーラ ティノ・トロイ クリス・タンガリーディス クリス・トロイ メルヴィン・ブラノン ブライオン・ジェームス ダニエル・プレッド ブルース・フェアバーン ブレイク・サカモト ナイル・ロジャース ダン・リード ドン・ウルフ ダグ・ライリー ブラッド・ステックラー ブライアン・アイランド カム・マクラウド ジャック・リチャードソン リック・ネルソン ロリス・ボルゾン ダニー・ロウ レス・シュワルツ ジョン・マカルーソ ジェイミー・テラモ マイケル・キスク ファブリツィオ・グロッシ マーク・ボールズ モルディ・ハウザー ジョン・サイクス トニー・レノ キー・マルセロ アンディ・マレツェク C.C.ベーレンス ヘルゲ・エンゲルケ トミー・ハート トーステン・リューダーヴァルト ウレ・リトゲン マルコ・メンドーサ トミー・オスティーン ジェフ・スコット・ソート マグナス・ヘンリクソン エリック・モーテンソン ロバン・バック ダリオ・セイシャス ディーン・クレイマー マーク・フェレイラ ジョディ・グレイ ステファノ・ペレソン パオロ・パルミエリ ロベルト・プリオリ ジャコモ・ジガンテリ ダレン・ウォートン グレッグ・モーガン トミー・ファンダーバーク ヴィニー・バーンズ キース・オルセン ブライアン・コックス ジョン・レヴェック ジェフ・ピルソン ジェイムス・コタック ナイジェル・クラッターバック トニー・ミットマン アンディ・バーネット アンディ・ライリー マーヴ・ゴールズワーシー ピート・ジャップ チャーリー・オリンズ スティーヴ・オーヴァーランド トミー・ラファーティ ホーク・ロペス ジーン・ボーヴァー マイケル・ペイジ ティモ・プダス エルッカ・コルホネン アンダース・テオ・ティアンデル トゥオモ・コヴァライネン キモ・ブロム カリ・ヴァリマキ フレドリック・オーケソン ジェイミー・ボーガー マルセル・ヤコブ スティーヴ・リー レオ・レオーニ マンディ・メイヤー クリス・フォン・ローア ヘナ・ハーベッガー マーク・リン ニール・オトゥパッカ マイク・スラマー ビリー・グリアー ボー・ヒル ティム・ゲルト スティーヴ・ウォルシュ クラッシュ・クリック アレクサンダー・ストローチ イゴール・フラッハ クリス・ライン ザッキー ジム・ヴォックス マーレイ・デイグル マイク・デミトロヴィック ショーン・グレゴリー カイル・ラゼンカ ベニー・セーデルベリ ヘンリク・ベルガー セーレン・アナセン オリヴァー・ウィアーズ トミー・アルドリッジ ティム・クリステンセン マイケル・ショットン マシュー・ジェラード ムラデン アイメリク・デゾンブレ ミカエル・アーランドソン ウルフ・ヴァールベリ スヴェン・サーンスキ イェンス・ルンダール ハイメ・サラザール ハル・ジョンストン トミー・フォーク ヨナス・レインゴールド ビョルン・ダールベリ ジム・ピートリック マイク・アキノ クリスチャン・カレン トビー・ヒッチコック ヒラリー・ジョーンズ クレム・ヘイズ エド・ブレッケンフェルド ラリー・ミラス パー・ブロム ピーター・ハーマンソン マッツ・リンドフォース ニック・グリーン ヌーノ・レデスマ セルジオ・ラモス ルイ・マーティンズ ルイス・バロス セルジオ・サビーノ パウロ・バロス ケネス・オディーン ディーゼル・ダール トニー・ハーネル ロニー・ル・テクロ ビョルン・ネーショ モーティ・ブラック ゲイリー・ヒューズ グレッグ・スミス ポール・モリス アル・ピトレリ レズリー・ウェスト ケニー・クラム 梶山章 ボブ・ヘルド リック・デリンジャー アラン・デロング イアン・ギラン アラン・オーウェン ケン・ハマー フィル・ムーアヘッド ロニー・アトキンス リッキー・マークス マルコ・タパニ トニー・ヨハンソン トーマス・G:ソン ヘンリック・ルンドベリ コニー・アンドレスカ ボバン・ミロイェヴィッチ ヤン・エバート ウォルフガング・フランク パトリック・シモンセン カーステン・シュルツ デディ・アンドラー アレックス・フロウシェク イアン・ロイド リック・ウィルス ミック・ジョーンズ ルー・グラム デニス・エリオット マイケル・クレイトン ジェイミー・スコット ダニー・ヴォーン ブルック・セント・ジェイムス ポール・マーコビッチ ジミ・ケネディ ダグ・アルドリッジ チャック・ライト ジェイムズ・クリスチャン マイク・トランプ ケン・メリー デヴィッド・グレン・アイズレー マイケル・ガイ アンディ・ジョンズ グレッグ・ジェフリア ジーノ・ロート マイケル・ボーマン ロルフ・アレックス シュテファン・ベリストロム マッツ・オラウソン ビョルン・ローディン デニス・ワード デヴィッド・リードマン アルフレッド・コフラー シャイ・ベイビー コスタ・ツァフィリオ ケリー・ハンセン レイ・ギラン ジョセフ・ウィリアムズ ジョーイ・カルボーン カーマイン・アピス ケネス・クリスチャンセン ハンジ・ビューラー フランク・オバーピクラー ロルフ・ケーラー アル・グリーンウッド クリス・キャファリー ドギー・ホワイト マイク・シプリー シェリー ラリー・クライン マッティ・エクルンド ニクラス・スウェーデントープ トビー・ブロストロム ペッレ・サエザー ミカエル・ラーソン トミ・パルタネン ダグ・ハワード ボブ・セント・ジョン ホルスト・マイヤー・ソーン ケリー・キーリング アンソニー・レド トミー・ハンセン レネ・シェイズ ジェスパー・ワーナー モルテン・ウィットロック マーティ・ピーターズ マーティン・スロット クレイグ・ブルックス ゲイリー・グレイス リック・スラヴィック ケニー・ケイオス・ロニー ダーシー・ドイチュ アンディ・ロリマー デイヴ・ホピア アンドリュー・マクデルモット フィリップ・カンダス ダニー・ミランダ チャック・ボンファンテ ニッキ・ディマージ ショーン・ペラタ トーマス・ウィット マックス・ローレンツ デヴィッド・タフ テリー・トーマス マイク・ブリグナーデロ マーク・スピロ ダン・ハフ ロバート・ホワイト・ジョンソン ヤン・グランウィック ポール・ウィンガー ネイト・ウィンガー グレゴリー・アナラ レイ・ロドリゲス グレッグ・シュルツ デヴィッド・イングラム エドワード・カシラス ジョー・フロイド マリオ・アギラー ロイ・Z エルヴィス・バジャダレス ダリル・ジョンストン マーク・バドリック ステファン・エリス フランキー・サリヴァン ダリル・ドラゴン マーク・ドラウベイ デイヴ・ビックラー ジョニー・リマ リッチー・セディーロ トビー・タラック ケン・サンディン ジミー・ワンドロフ クリス・ミント ホアン・ルイス・ディアス リチャード・ゴッテラー トム・パヌンツィオ ホルヘ・バルカラ フロイラン・ソサ ロバート・スレイド・ルモン リチャード・アンダーソン マグナス・カールソン インガー・オーレン ヤコブ・サミュエル ピート・レスペランス ハリー・ヘス ダレン・スミス バリー・ドナヘイ イアン・ペイス ロジャー・グローバー ファーギー・フレデリクセン クリス・ラウスマン ダニー・マルティネズ ボブ・ハリス ボビー・バース スティーヴ・スタンツ アンツ・トゥルヒーヨ ジェイムズ・ローステッター マーク・エヴァンス デヴィッド・ラス レジー・ウー スティーヴン・パリー G・C.・ギドッチ ジミー・マルシアーノ キャロリン・ジョーダン スティーヴ・ギブソン スティーヴ・モリス クリス・ウーズィー 永川敏郎 森川之雄 加瀬竜哉 デヴィッド・ローゼンタール 内田雄一郎 岡垣正志 マッツ・ヨハンソン ヘンリック・トムセン トーマス・ラーソン イエア・ロニング ボビー・キンボール マイク・ポーカロ ジョン・フッティット アラン・クラーク デイヴ・チャップマン ティモシー・ルイス マイク・ウォルシュ デューイ・リベステロ マイク・ベレス ジョン・オコンネル セバスチャン・シッポラ ジャン・ルンド ヘンリック・ベリクヴィスト エミル・フレッドホルム トーマス・ヴィクストロム リズ・ヴァンダル ライナー・プシュヴァーラ マイケル・フレクシグ マイケル・ヴォス ジェイソン・マークス マイケル・クライン アーシュラ・オウゾ・ラシュケ ニール・カーノン デヴィッド・スティール ボブ・ロック マーク・ラフランス ジョン・ウェブスター アンディ・デリス トルビョルン・ヴァッセニウス クラエス・アンドレアソン ヨエル・スタランダー ハワード・ヘルム ザック・スティーヴンス ポール・プレイター ヒューゴ ジェラルド・ザッパ ビル・レヴァティ C.J.スネア マイケル・フォスター ペリー・リチャードソン ケイシー・スミス トニー・トンプソン ミッキー・フリー ドミニク・ヒュルスホルスト ロン・ネヴィソン ディルク・シュテフェンス ディーン・オルテガ クライヴ・バー ゲイリー・バーデン ノーマン・グッドマン アル・ラングレイド ロブ・プレウス ブレット・ガースド ダウ・トムリン カール・コクラン ガナー・ネルソン マシュー・ネルソン ジョーイ・キャスカート マイケル・ラファエル パット・レーガン レイフ・マッケンナ スティーヴ・マッケンナ スー・ウィレッツ ジェド・ライランズ ボブ・カトレイ ジェイソン・サノス ジョン・ハリウェル ジュリー・グロー ローン・ボイル ダグ・ストッケ エリック・ラグノ トニー・AJ・モッラ ミケーレ・ルッピ ジョーイ・サイクス ロバート・ジョン“マット”ランジ ヒュー・マクラッケン ラニー・コードラ マグナス・ウルフステット フレドリック・フォルケ ミカエル・ぺールソン ヘニー・ウォルター バーニー・ショウ アラン・ネルソン ラーズ・バウヴィンク エディ・クレイマー ロジャー・バンクス ジョン・ロジャース スタン・ミツェク フィル・ナーロ マイケル・パツィヒ ジェフ・バッター ブライアン・ラ・ブランク ロビー・ラ・ブランク ブッチ・テイラー カイル・ウッドリング フィル・ライノット ブライアン・ダウニー ロイ・トーマス・ベイカー イアン・マクドナルド フランシス・ブッフホルツ オラフ・ゼンクバイル サンディ・サラヤ ゲイリー・コーベット ジョン・オライリー リチャード・ベイカー ダグ・ヴァン・ブーヴェン クリス・デ・ブローウェル ジャミー・カーター ドン・クロムウェル L.A.グリーン マイケル・ターナー ビリー・リースギャング ロジャー・スコット・クレイグ ラリー・ボー テリー・ブロック ペール・リンドヴァル スヴェン・リンドヴァル ラース・ホールバック リチャード・ステンストロム アーニー・ロススタイン ジム・スカットリン ホアキン・カンナイウオロ ビッグス・ブライス ロブ・ヴァンニ フィル・ブラウン クレイグ・ジョイナー リー・マッティ ブルース・ゴウディ リッチー・ズィトー アラン・パスクァ ディーン・カストロノヴォ トッド・ジェンセン トール・タッレ ロブ・モラッティ ピーター・スンデル エジル・オルヴェダル フレドリック・バーグ アンディ・ニューマーク ジェフ・ジェイコブス シャイラー・ディール スティーヴ・フェロー二 サイモン・カーク ダニエル・フローレス ジェラルド・ヴェレス ウェイン・ハマリー デレク・シェリニアン ビリー・カーマッシ デヴィッド・サイクス アルド・ノヴァ ニール・ジェイソン チャック・バーギ・バーギ デイヴ・ボールドウィン マイク・D クリス・パルム トーマス・ウォーレン アダム・ホーランド テディ・ロンディネリ コリー・デヴィッドソン アクセル・ルディ・ペル ヨルグ・マイケル ウリ・ポッセルト フォルカー・クラウツァック ポール・スタンレー ルシアン・マテウソン クリス・レーン アラン・ハーン キース・スラック バロン・デウェイン クリス・トンプソン タパニ・ティッカネン ヴァン・スティーヴンソン ビリー・クロス マイク・ジオネット ケヴィン・ドイル エド・ガリアルディ トロイ・ベンソン ジョー・マローン エドガー・ライリー・ジュニア テッド・ポーリー ロブ・カーツライター デイヴ・ホピア クラエス・アンダーソン トルビヨルン・ヴァーサナスクラエス・アンドレアソン ジョン・ボイラン デヴィッド・J.ホルマン ハンク・エリックス ローリー・マンズワース ジェイ・カッター リッキー・B・デリン マーク・マンゴールド フレディ・アレン ラグナー・ラトル テリエ・スメフォルト ヤンネ・ティッツ ロブ・ロック ポール・マイケル アンソニー・レスタ マイケル・マッケイブ ゲイリー・シャープ レイフ・マーセス マーク・トンプソン・スミス シェティル・ビェルケストラン ディジ・ディジタル ペッカ・ヘイノ ミッコ・サロヴァーラ パシ・ラタンネン トゥオマス・ワイノラ アリ・コイヴネン ミルカ・ランタネン パシ・ヘイッキラ ヤンネ・ウィルマン ニノ・ロウレンネ ジョン・ウェイト リッキー・フィリップス ジョナサン・ケイン トーマス・ズムズンスキー チャーリー・ハーン ボード・スヴェンセン ゲイリー・ライオンズ オーレ・ヘンペルマン アンダース・リドホルム クリスチャン・スンデル オーラ・カールソン ペール・スヴェンソン ロビン・ベック クリス・オーヴァーランド マッツ・ペールソン バリー・ムラーツ ジンボ・バートン リー・ハート スティーヴ・ミリントン デヴィッド・プレイター クレイ・シュローデル ミッキー・トーマス ピーター・ロバーツ キップ・ウィンガー ジェフ・アダムス マーク・タナー マイク・ベアード スティーヴ・ポーカロ マッシモ・ボッジ ファブリツィオ・ウゴリーニ リック・ブライトマン トーマス・ラッサール スヴァンテ・ヘンリソン ドン・エイリー チャック・バーギ マイク・ストーン フィル・スーサン ミック・ラルフス スラヴ・シマニック ビリー・シーン ヨナ・ティー クラッシュ デイヴ・ダロン ケニー・レクレモ エリック・リヴァース ジミー・ジェイ ヴィヴィアン・キャンベル ボビー・メッサーノ リック・ブライトマンクラエス・アンドレアソン ティム・フリース-グリーン ポール・マッコースランド カール・ディクソン レイ・コバーン

RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。