Life / Talisman (1995)

0259Life.jpg

1995年にリリースされたTalisman(タリスマン)の4thアルバム。前作Humanimal 同様、ファンキーでアグレッシブ、かつメロディアスなTalisman独自のハードロックが目いっぱいに詰め込まれた一枚となっています。曲間の無音部が無く、息つく暇もなく曲が続く怒涛の展開。アルバム全体が異常なまでにハイテンションです。これをバンド全体のセッションもなく、別々の場所、別々の日時に録音したというのだから驚かされます。メロディを作る才能、緊張感あるアレンジ・アンサンプルを組み立てるセンス、高度な歌唱・演奏力、生々しいパフォーマンスを録音に刻み込む気迫、全てがフルテンに達しているものすごいバンドになりました。というわけで、聴かなきゃ人生損してるくらいの大名盤に決定!

バンド・メンバーは前作と同じく、ジェフ・スコット・ソート、マルセル・ヤコブ、ジェイミー・ボーガー、フレドリック・オーケソン。プロダクションはヤコブ&ソートですが、レコーディングとミキシングにマッツ・リンドフォースが協力しています。なお、このアルバムの本編は#1~#10の10曲で、#11~#16は言わばオマケで出来はソコソコ。このアルバムには下記のように大きく分けて3種類の盤が存在しますが、熱心なファンやコレクター以外は無理してオマケ入りを手に入れることもないかなと思います。
(1)1995年にリリースされた英(Now & Then)・独(Polydor)・スウェーデン(Empire)盤。いったん完了したミックスにマルセル・ヤコブが納得がいかず、ミックス作業がやり直されています。この記事のトラック・リストでは#1~#10の10曲を収録。
(2)1995年にゼロ・コーポレーションからリリースされた日本国内盤。ミックスは当初のまま。曲順は(1)と異なっており、また#11、#12がボーナストラックとして追加されて全12曲収録となっています。
(3)2004年にスウェーデンのGMRレーベルから再発された5 Out Of 5 とのカップリング盤。曲順・ミックスは(1)と同じですが、(2)のボーナストラック2曲に加え、#13"Love’s Gone"、および#1、#4、#9のデモ・バージョンが追加され、計16曲収録となっています。さらに近年Talismanの再発盤を立て続けにリリースしているスウェーデンのSun Hill Productionから、このエディションのリマスター盤が2013年に発売されているようですが、音質の変化など詳細は不明です。

評価 ★★★★★
 ★★★★★ 傑作
 ★★★★☆ 秀作
 ★★★☆☆ 佳作
 ★★☆☆☆ 凡作
 ★☆☆☆☆ 駄作
評価の基準(筆者の好み)については評価の基準についてをご覧ください。

■Tracks
01. Tears In The Sky
02. Crazy
03. Body
04. Temptation
05. Loveblind
06. Soul 2 Soul
07. All That Really Matters
08. A Life
09. Sympathy
10. So Long
11. Hands Of Time
12. How Was I To Know
13. Love’s Gone
14. Tears In The Sky (demo)
15. Sympathy (demo)
16. Temptation (demo)
All songs written by Jeff Scott Soto/Marcel Jacob
except "Crazy" by Seal, "How Was I To Know" by Soto/Borger, "Love’s Gone" by Bernhardt/Jacob/Soto

■Personnel
Jeff Scott Soto - Vocals
Marcel Jacob - Bass
Fredrik Åkesson - Guitar
Jamie Borger - Drums

Producer - Marcel Jacob & Jeff Scott Soto




関連記事
スポンサーサイト



テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

Saturn Skyline / Last Autumn's Dream (2006)

0177Saturn Skyline

2007年にリリースされたLADの4作目。メンバーは前作と同じくミカエル・アーランドソン(Vo)、アンディ・マレツェク(Gt)、マルセル・ヤコブ(Ba)、ジェイミー・ボーガー(Dr)の4人です。アンディ・マレツェクは相変わらずギター・ソロのみの参加で、他のギター・パートはマルセル・ヤコブと ヨエル・スタランダーが担当しています。

ジェイミー・ボーガーとマッツ・レヴィン作の#2"After Tomorrow´s Gone"、ボーナストラックの日本のバンドBeagle Hatの書き下ろし作#12"Skyscraper"以外は、全てミカエル・アーランドソン、クラエス・アンドレアソン、トルビョルン・ヴァッセニウスのチームの楽曲。3rdで1曲にまで減ったドイツ側(アンディ・マレツェク、リック・ブライトマン)の曲は、この4thではとうとう無くなってしまいました。アーランドソン&マレツェクの2枚看板でスタートしたLADですが、実質ミカエル・アーランドソンのソロ・プロジェクト化したようです。彼のソロ・アルバムが、LADの1stと2ndの合間の2003年のThe Gift 以来リリースされていないことからもそれが伺えます。そんなわけで、ミカエル・アーランドソンの元々の好みらしいビートルズやELO、60~70年代ポップスからの影響が顕著なのは前作以上です。ただ、前作でやや鼻についた甘さが「微糖」程度に抑えられているのと、何より曲の出来が良いので、筆者としてはかなり好きなアルバムです。元々このバンドの楽曲は、メロハー/AOR界隈で主流的な位置を占めるJourney、TOTO、Survivor、Bostonといったバンドのフォロワー達とは異なるユニークなもので、その点を高く評価したいと思っています。

名曲・佳曲ぞろいの本作の中でも一番のお気に入りは、#9"American Girl"。初期から中期のビートルズ+ビーチ・ボーイズ+バブルガム・サウンド+ダンヒル・サウンド+ジャパニーズ歌謡曲+ハードロック÷6ですよ。筆者どストライク!こういう曲が聴きたかった!珠玉のメロディ、ミカエル・アーランドソンのロマンチックでセンチメンタルで爽やかで切ないボーカル、アンディ・マレツェクの歌心溢れるギター・ソロ、Talismanコンビの躍動するリズム、まさに完璧です!数あるメロハーの名曲の中でも屈指の名曲ですってば!!あ、曲を聴きながら書いていたらどんどん興奮してしまいますた。。。歌謡曲と言えば、クラエス・アンドレアソン&トルビョルン・ヴァッセニウスは、中山優馬というジャニーズ・タレントの曲なんかも書いているんですよね。リッチー・ズィトーやジョン・オバニオンと仕事をしてきたジョーイ・カーボーンも、少年隊、SMAPその他数多くの歌謡曲を手がけているし。このブログに時折書いていますが、やはりメロハーと日本の歌謡曲には相通じるものがあるようです。

評価 ★★★★★
 ★★★★★ 傑作
 ★★★★☆ 秀作
 ★★★☆☆ 佳作
 ★★☆☆☆ 凡作
 ★☆☆☆☆ 駄作
評価の基準(筆者の好み)については評価の基準についてをご覧ください。

■Tracks
01. For The Young And The Wild (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
02. After Tomorrow´s Gone (J. Borger, M. Levén)
03. Pages (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
04. Rock´N´Roll Is Saving My Soul (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
05. I Know A Lot About Love (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
06. Critical (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
07. Supersonic (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
08. Frozen Heart (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
09. American Girl (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
10. Domino (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
11. Still On The Run (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
12. Skyscraper [bonus] (H. Tanaka, T.Kurashina, C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)

■Personnel
Mikael Erlandsson – lead vocals, keyboards
Andy Malecek – guitars
Marcel Jacob – bass, additional instruments
Jamie Borger – drums

Joel Starander - additional instruments
Torbjörn Wassenius - additional instruments

Producer - Torbjörn Wassenius, Claes Andreasson
Executive Producer - Ulf Wahlberg



関連記事

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

Humanimal [Part 1 & 2] / Talisman (1994)

0158Humanimal.jpg

1994年にリリースされたタリスマンの3rdアルバム。オリジナル国内盤と欧州盤は収録曲が一部異なり、国内盤に入っていない曲を集めたHumanimal Part 2もリリースされています。変則的なリリースで若干混乱するのですが、ここではHumanimal制作時にレコーディングされた全曲を収録したHumanimal Part 1 & 2を取り上げたいと思います。

北欧メロハーのイメージ通りの1st、ファンク要素を取り入れ変化の兆しを見せた2nd、それに続く本作ではファンキーなグルーヴが更に強調されてタリスマン独自のサウンドが完成の域に達しました。一部の曲ではミクスチャー・ロックと言って差し支えないところまできています。旧来のタリスマン・ファンの中には、ジェフ・スコット・ソートのラップに面食らい、あるいはタリスマンもオルタナ化したと失望する向きもあったかもしれません。しかし筆者は最初にこのアルバムを聴いたときから違和感はなく、ごく自然に受け入れて愛聴してきました。「HR/HMも歌えるソウル・シンガー」ジェフ・スコット・ソートと、「HR/HMにおけるベース・プレイに過剰なまでの自己主張を持ち込みたい」マルセル・ヤコブの化学反応、そういう内的要因がサウンドの変化をもたらしているのは明白です。少なくない数のHR/HMバンドが、流行に乗り遅れたくないという外的要因だけで恥も外聞もなくオルタナ/グランジ化したのとは違い、たとえオルタナ/グランジ・ブームが無かったとしても、ジェフとマルセルの共振は腰の据わった重心の低いグルーヴとなり、Humanimalを世に問うことになったに違いないと思うのです。ジェフはマルセルの自死に際して、「君がいなくなって寂しいよ、俺の『共犯者』マルセル!」と呼びかけました。そこには深い思いがあるのだろうと想像します。ロック創成期の60年代なら、ストックホルム生まれの天才変態ベーシストと、ブルックリン生まれLA育ちのプエルト・リコ系ソウル・シンガーが出会うことすらなかったかもしれません。Humanimalは二人の邂逅が生んだHR/HM史に残る名盤でしょう。

前述したようにこのHumanimal Part 1 & 2は言わば完全版で、本来ならアウトテイクとなるものまで収録されているのでしょうが、つまらないと感じる曲はありません。ファンキーな曲以外にもフォーク・ソウル風の"All + All"、"To Know Someone Deeply Is to Know Someone Softly"など不思議な味わいがあるし、アコースティカルなバラード"Since You've Gone"、サム・クックやスモーキー・ロビンソンが歌いそうなレトロなソウル"Doin' Time wit' My baby"も素晴らしい。哀愁メロハー"Lonely World"、ぬけぬけとポップな"My Best Friend's Girl"などは1stに入っていてもおかしくない曲。そして、タイトル曲"Humanimal"は攻撃的なスピード・チューンで、バンド一体となって突進する様が快感。というように、曲数は多いものの全く飽きさせません。

本作からジェイミー・ボーガーが専任ドラマーとしてレコーディングに加わっていますが、彼がタリスマン・サウンドの確立に果たした役割は大きいと思います。マルセルとの相性は抜群で、実に生々しく強靭なグルーヴを生み出しています。ギターのフレドリック・オーケソンは前作から引き続きの参加です。後にArch Enemy加入時に「タリスマンのファンキーなところが嫌だった」なんて言ってたらしいですが、その割にはいい仕事してるじゃないですか。

評価 ★★★★★
 ★★★★★ 傑作
 ★★★★☆ 秀作
 ★★★☆☆ 佳作
 ★★☆☆☆ 凡作
 ★☆☆☆☆ 駄作
評価の基準(筆者の好み)については評価の基準についてをご覧ください。

■Tracks
Disc 1 [Humanimal Part 1]
01. 3233 + Colour My XTC
02. Fabricated War
03. Tainted Pages
04. Tv Reality
05. Seasons
06. All + All
07. D.O.A.P.S
08. Blissful Garden
09. Lonely World
10. Delusions of Grandeur
11. Since You've Gone
12. Humanimal
13. Doin' Time wit' My baby

Disc 2 [Humanimal Part 2]
01. Animal Ritual
02. You Cannot Escape the Revelation of the Identical by Seeking Refuge in the Illusion of the Multiple
03. My Best Friend's Girl
04. Dear God
05. Hypocrite
06. Wasting R Time
07. To Know Someone Deeply Is to Know Someone Softly
08. Todo y Todo
09. Colour My xtc (Video)
All songs written by Jacob/Soto
except "Blissful Garden" (Åkesson/Soto), "3233" and "Humanimal" (Jacob)

■Personnel
Jeff Scott Soto - lead and backing vocals, wurlitzer piano
Marcel Jacob - bass guitar, rhythm guitar, acoustic guitar
Fredrik Åkesson - lead and rhythm guitars
Jamie Borger - drums, percussion

Julie Greaux - backing vocals
Ronny Lahti - funky wah-guitar on "Seasons"

Producer - Marcel Jacob & Jeff Scott Soto



関連記事

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

Five Out Of Five / Talisman (1994)

0112Five Out Of Five

1993年9月の川崎クラブチッタでの初来日公演を収録したタリスマンのライブ・アルバム。正式メンバーとなったばかりのドラムのジェイミー・ボーガー初お披露目アルバムでもあります。まだ1stと2ndしか出ていない時期なので、収録曲は全てこの2枚のアルバムからとなっています。

このアルバム、残念ながら音質はそれほど良くないのですが、ライブ・パフォーマンスの臨場感が伝わる中々の好盤です。ジェフ・スコット・ソートのボーカルはスタジオ盤以上に豪快で自由奔放。ラップ入れたり、自在にフェイクしてどんどん盛り上げるタイプなので、この人ライブ録音のほうが本領発揮だと思います。マルセル・ヤコブもここぞとばかりに超絶インプロヴィゼーションを繰り出し、いや~凄いのなんの。ギターのフレドリック・オーケソンは、クリアー・トーンでのカッティングとディストーション・サウンドを目まぐるしく切り替えながら、正確かつ情感豊かなプレイを披露しています。トリート解散のためタリスマンに加入したばかりのジェイミー・ボーガーは、まだバンドに馴染んでいないせいかややおとなし目ですが、それでもさすがにタイトなドラムでサウンドを締めています。1st、2ndアルバムでは打ち込みだった曲も、より生き生きと躍動しているように感じられます。やはり打ち込みじゃこのノリは出せませんよね。

なお、オリジナル国内盤は1994年にゼロ・コーポレーションからリリースされていますが、輸入盤で4thアルバムLife とカップリングされた2枚組のものもあり、こちらも購入の際の選択肢の一つだと思います。

評価 ★★★★★
 ★★★★★ 傑作
 ★★★★☆ 秀作
 ★★★☆☆ 佳作
 ★★☆☆☆ 凡作
 ★☆☆☆☆ 駄作
評価の基準(筆者の好み)については評価の基準についてをご覧ください。

■Tracks
01. Mysterious (This Time It's Serious) (Jacob, Soto)
02. Standin' On Fire (Jacob, Soto)
03. Comin' Home (Jacob)
04. If U Would Only Be My Friend (Jacob)
05. I'll Be Waiting (Jacob, Soto)
06. Time After Time (Jacob, Soto)
07. All I Want (Jacob, Soto)
08. Dangerous (Jacob)
09. U Done Me Wrong (Jacob, Soto)
10. Break Your Chains (Jacob, Jakobsson)
11. Just Between Us (Jacob, Soto)
12. All Or Nothing (Jacob, Soto)

■Personnel
Jeff Scott Soto – lead vocals
Marcel Jacob – bass
Fredrick Åkesson – guitar
Jamie Borger – drums

Producer - Talisman





関連記事

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

Winter In Paradise / Last Autumn's Dream (2005)

0093Winter in Paradise

2005年リリースのラスト・オータムズ・ドリーム3枚目のアルバム。ミカエル・アーランドソンの甘く切ない歌声と、アンディ・マレツェクの緩急のある巧みなギターが、互いに絡み合い優美なメロディを綴っていくという、このバンドのウリは何一つ変わっていません。また、曲は悪くないものの、厚みのないサウンド・プロダクションのため今一つ勢いの無かった前作に比べ、本作ではリズム隊(マルセル・ヤコブとジェイミー・ボーガーのTalismanコンビ)がものすごい音圧で迫ってきます。タイトル曲#7"Winter In Paradise"の出だしのドラムなどは、心臓がバクバクするほどの迫力です。

1st、2ndは、ミカエル・アーランドソンを中心にしたスウェーデン勢の曲と、アンディ・マレツェク、リック・ブライトマンのドイツ側の曲が大体半々のバランスを保っていましたが、本作では全11曲中リック・ブライトマンの曲はわずか1曲にまで減りました。自身のソロ・アルバム収録曲#4"It's Alright"を含めてミカエルの曲は7曲。後はジェイミー・ボーガーがAlfonzettiに提供していた#2"Don't Let Our Love Go Down"、日本のバンドBeagle Hatのカバー#6"Echoes From The Past"(原題"小高い丘の上")、Final Frontierのムラデン・ヘイズ&ロブ・モラッティ作のボーナス・トラック#11"'Till The End Of Time"となっています。また、アンディ・マレツェクは本作ではギター・ソロのみの参加で、リズム・ギターはマルセル・ヤコブが担当しています。元々バンドの主導権はミカエル側にあったのだろうと想像できますが、楽曲面、演奏面共にアンディ側の関与はかなり縮小してしまった印象です。そのせいか、筆者にはこのアルバムの「甘さ」がやや鼻に付きました。ミカエルの甘く切ない声とメロディは魅力的なのですが、度を越すといけません。中でも、日本のバンドの曲#6"Echoes From The Past"は虫歯になりそうなくらい甘くソフトで、筆者にはどうしても受け付けられませんでした。ミカエルのソロならともかく、ラスト・オータムズ・ドリームではあくまでハードな音像の中に甘さを忍ばせる程度にやってほしいなと。

なお、additional instrumentsとクレジットされているヨエル・スタランダーは、スウェーデンのメロハー・バンドKharmaのベーシスト。ヨラン・エドマンがボーカルを務めるKharmaの唯一のアルバムWonderland には、ミカエル・アーランドソンがバッキング・ボーカルでゲスト参加しています。

評価 ★★★★☆
 ★★★★★ 傑作
 ★★★★☆ 秀作
 ★★★☆☆ 佳作
 ★★☆☆☆ 凡作
 ★☆☆☆☆ 駄作
評価の基準(筆者の好み)については評価の基準についてをご覧ください。

■Tracks
01 Love To Go (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
02 Don't Let Our Love Go Down (J. Borger)
03 The Way You Smile (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
04 It's Alright (M. Erlandsson, A. Desombre)
05 My Heart Keep Stalling (R. Brightman)
06 Echoes From The Past (H. Tanaka, T.Kurashina, C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
07 Winter In Paradise (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
08 I Don't Want To Hurt You (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
09 All I Want Is Rock N' Roll (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
10 If You're The One (C. Andreasson, M. Erlandsson, T. Wassenius)
11 'Till The End Of Time [Bonus Track] (M. Haze, R. Moratti)

■Personnel
Mikael Erlandsson – lead vocals, keyboards
Andy Malecek – guitars
Marcel Jacob – bass, rhythm guitars
Jamie Borger – drums

Joel Starander - additional instruments
Torbjörn Wassenius - additional instruments

Producer - Torbjörn Wassenius, Claes Andreasson
Executive Producer - Ulf Wahlberg



関連記事

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

プロフィール

tonkichi2b12

Author:tonkichi2b12
人の好みは十人十色。色んな感じ方、考え方があるからこそ世の中おもしろいって思ってます。

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
タグクラウドとサーチ

ジェイミー・ボーガー
ミッチェル・フルーム 工藤義弘 石原慎一郎 甲斐貴之 西田昌史 ドン・ドッケン マイケル・ワーグナー イムレ・ダウン ヨラン・エドマン ジム・ジッドヘッド トニー・ボルグ ピート・サンドベリ ベルント・アンダーソン ラース・ディドリクソン マックス・ハスケット ケヴィン・エルソン ビル・チャンプリン ジャック・ブレイズ ケリー・ケイギー ジェフ・ワトソン アラン・フィッツジェラルド デヴィッド・フォスター ブラッド・ギルス ケヴィン・チャルファント アンドレアス・オルソンアーバン・ダニエルソン ヘニング・アクセルソン ラー ロバート・サール ズ・サフサンド ハーマン・フリン トニー・プラット パット・マッケンナ トニー・ミルズ スティーヴ・ハリス アラン・ケリー ロイ・ディヴィス ジェスィーノ・デローザス フレッド・ヘンドリックス ロン・ヘンドリックス エリック・デリックス ラルス・バウヴィンク エリック・コーネン ボビー・アルトヴェイター ブルーノロック トーマス・シュトレック ピーター・デ・ウィント ミッヒ・シュワッガー ウーヴェ・コーラー エドガー・パトリック エンジェル・シュライファー ヨルグ・ダイジンガー ハンス・ツィラー フレディ・カーシ クラウス・レスマン スティーヴ・ホドソン ラルフ・サントーラ オリヴァー・ハンソン トッド・プラント フィル・ケネモア ジョーイ・アルヴィス デイヴ・メニケッティ レオナード・ヘイズ トニー・ブルーノ・レイ ブルーノ・ラヴェル ポール・レイン ランス・クイン アンディ・ティモンズ スティーヴ・ウエスト ドゥギー・ホワイト ヨルン・ランデ イアン・ホーグランド グレン・ヒューズ ミック・ミカエリ ジョー・リン・ターナー ニコロ・コツェフ ジョン・レヴィン トニー・フランクリン クリストファー・ラガーストロム フレデリック・スラマ トミー・デナンダー マイケル・トンプソン ピーター・フリーステット グレッグ・ビソネット ジェフ・ポーカロ スティーヴ・ルカサー マイケル・ランドウ ルイス・カスパー オリヴァー・フェアー レネ・バイカー ジョン・ベイラー フレディ・コラー カレ・トラップ ジョーイ・テンペスト ヘンポ・ヒルデン ジョン・シュライナー ジョン・ノーラム ビリー・ホワイト ピーター・バルテス ミッキー・ディー ウィン・デイヴィス ボビー・ロック ジョニー・ジョエリ クリストファー・マロニー マイケル・T・ロス ニール・ショーン ジョシュ・ラモス ジョーイ・ジョエリ ボブ・バーチ パット・グラッサー スティーヴ・マン チャド・ブラウン ケヴィン・ビーミッシュ デニス・ストラットン ロッキー・ニュートン ブルース・ビスランド トニー・オホーラ ティノ・トロイ クリス・タンガリーディス クリス・トロイ メルヴィン・ブラノン ブライオン・ジェームス ダニエル・プレッド ブルース・フェアバーン ブレイク・サカモト ナイル・ロジャース ダン・リード ドン・ウルフ ダグ・ライリー ブラッド・ステックラー ブライアン・アイランド カム・マクラウド ジャック・リチャードソン リック・ネルソン ロリス・ボルゾン ダニー・ロウ レス・シュワルツ ジョン・マカルーソ ジェイミー・テラモ マイケル・キスク ファブリツィオ・グロッシ マーク・ボールズ モルディ・ハウザー ジョン・サイクス トニー・レノ キー・マルセロ アンディ・マレツェク C.C.ベーレンス ヘルゲ・エンゲルケ トミー・ハート トーステン・リューダーヴァルト ウレ・リトゲン マルコ・メンドーサ トミー・オスティーン ジェフ・スコット・ソート マグナス・ヘンリクソン エリック・モーテンソン ロバン・バック ダリオ・セイシャス ディーン・クレイマー マーク・フェレイラ ジョディ・グレイ ステファノ・ペレソン パオロ・パルミエリ ロベルト・プリオリ ジャコモ・ジガンテリ ダレン・ウォートン グレッグ・モーガン トミー・ファンダーバーク ヴィニー・バーンズ キース・オルセン ブライアン・コックス ジョン・レヴェック ジェフ・ピルソン ジェイムス・コタック ナイジェル・クラッターバック トニー・ミットマン アンディ・バーネット アンディ・ライリー マーヴ・ゴールズワーシー ピート・ジャップ チャーリー・オリンズ スティーヴ・オーヴァーランド トミー・ラファーティ ホーク・ロペス ジーン・ボーヴァー マイケル・ペイジ ティモ・プダス エルッカ・コルホネン アンダース・テオ・ティアンデル トゥオモ・コヴァライネン キモ・ブロム カリ・ヴァリマキ フレドリック・オーケソン ジェイミー・ボーガー マルセル・ヤコブ スティーヴ・リー レオ・レオーニ マンディ・メイヤー クリス・フォン・ローア ヘナ・ハーベッガー マーク・リン ニール・オトゥパッカ マイク・スラマー ビリー・グリアー ボー・ヒル ティム・ゲルト スティーヴ・ウォルシュ クラッシュ・クリック アレクサンダー・ストローチ イゴール・フラッハ クリス・ライン ザッキー ジム・ヴォックス マーレイ・デイグル マイク・デミトロヴィック ショーン・グレゴリー カイル・ラゼンカ ベニー・セーデルベリ ヘンリク・ベルガー セーレン・アナセン オリヴァー・ウィアーズ トミー・アルドリッジ ティム・クリステンセン マイケル・ショットン マシュー・ジェラード ムラデン アイメリク・デゾンブレ ミカエル・アーランドソン ウルフ・ヴァールベリ スヴェン・サーンスキ イェンス・ルンダール ハイメ・サラザール ハル・ジョンストン トミー・フォーク ヨナス・レインゴールド ビョルン・ダールベリ ジム・ピートリック マイク・アキノ クリスチャン・カレン トビー・ヒッチコック ヒラリー・ジョーンズ クレム・ヘイズ エド・ブレッケンフェルド ラリー・ミラス パー・ブロム ピーター・ハーマンソン マッツ・リンドフォース ニック・グリーン ヌーノ・レデスマ セルジオ・ラモス ルイ・マーティンズ ルイス・バロス セルジオ・サビーノ パウロ・バロス ケネス・オディーン ディーゼル・ダール トニー・ハーネル ロニー・ル・テクロ ビョルン・ネーショ モーティ・ブラック ゲイリー・ヒューズ グレッグ・スミス ポール・モリス アル・ピトレリ レズリー・ウェスト ケニー・クラム 梶山章 ボブ・ヘルド リック・デリンジャー アラン・デロング イアン・ギラン アラン・オーウェン ケン・ハマー フィル・ムーアヘッド ロニー・アトキンス リッキー・マークス マルコ・タパニ トニー・ヨハンソン トーマス・G:ソン ヘンリック・ルンドベリ コニー・アンドレスカ ボバン・ミロイェヴィッチ ヤン・エバート ウォルフガング・フランク パトリック・シモンセン カーステン・シュルツ デディ・アンドラー アレックス・フロウシェク イアン・ロイド リック・ウィルス ミック・ジョーンズ ルー・グラム デニス・エリオット マイケル・クレイトン ジェイミー・スコット ダニー・ヴォーン ブルック・セント・ジェイムス ポール・マーコビッチ ジミ・ケネディ ダグ・アルドリッジ チャック・ライト ジェイムズ・クリスチャン マイク・トランプ ケン・メリー デヴィッド・グレン・アイズレー マイケル・ガイ アンディ・ジョンズ グレッグ・ジェフリア ジーノ・ロート マイケル・ボーマン ロルフ・アレックス シュテファン・ベリストロム マッツ・オラウソン ビョルン・ローディン デニス・ワード デヴィッド・リードマン アルフレッド・コフラー シャイ・ベイビー コスタ・ツァフィリオ ケリー・ハンセン レイ・ギラン ジョセフ・ウィリアムズ ジョーイ・カルボーン カーマイン・アピス ケネス・クリスチャンセン ハンジ・ビューラー フランク・オバーピクラー ロルフ・ケーラー アル・グリーンウッド クリス・キャファリー ドギー・ホワイト マイク・シプリー シェリー ラリー・クライン マッティ・エクルンド ニクラス・スウェーデントープ トビー・ブロストロム ペッレ・サエザー ミカエル・ラーソン トミ・パルタネン ダグ・ハワード ボブ・セント・ジョン ホルスト・マイヤー・ソーン ケリー・キーリング アンソニー・レド トミー・ハンセン レネ・シェイズ ジェスパー・ワーナー モルテン・ウィットロック マーティ・ピーターズ マーティン・スロット クレイグ・ブルックス ゲイリー・グレイス リック・スラヴィック ケニー・ケイオス・ロニー ダーシー・ドイチュ アンディ・ロリマー デイヴ・ホピア アンドリュー・マクデルモット フィリップ・カンダス ダニー・ミランダ チャック・ボンファンテ ニッキ・ディマージ ショーン・ペラタ トーマス・ウィット マックス・ローレンツ デヴィッド・タフ テリー・トーマス マイク・ブリグナーデロ マーク・スピロ ダン・ハフ ロバート・ホワイト・ジョンソン ヤン・グランウィック ポール・ウィンガー ネイト・ウィンガー グレゴリー・アナラ レイ・ロドリゲス グレッグ・シュルツ デヴィッド・イングラム エドワード・カシラス ジョー・フロイド マリオ・アギラー ロイ・Z エルヴィス・バジャダレス ダリル・ジョンストン マーク・バドリック ステファン・エリス フランキー・サリヴァン ダリル・ドラゴン マーク・ドラウベイ デイヴ・ビックラー ジョニー・リマ リッチー・セディーロ トビー・タラック ケン・サンディン ジミー・ワンドロフ クリス・ミント ホアン・ルイス・ディアス リチャード・ゴッテラー トム・パヌンツィオ ホルヘ・バルカラ フロイラン・ソサ ロバート・スレイド・ルモン リチャード・アンダーソン マグナス・カールソン インガー・オーレン ヤコブ・サミュエル ピート・レスペランス ハリー・ヘス ダレン・スミス バリー・ドナヘイ イアン・ペイス ロジャー・グローバー ファーギー・フレデリクセン クリス・ラウスマン ダニー・マルティネズ ボブ・ハリス ボビー・バース スティーヴ・スタンツ アンツ・トゥルヒーヨ ジェイムズ・ローステッター マーク・エヴァンス デヴィッド・ラス レジー・ウー スティーヴン・パリー G・C.・ギドッチ ジミー・マルシアーノ キャロリン・ジョーダン スティーヴ・ギブソン スティーヴ・モリス クリス・ウーズィー 永川敏郎 森川之雄 加瀬竜哉 デヴィッド・ローゼンタール 内田雄一郎 岡垣正志 マッツ・ヨハンソン ヘンリック・トムセン トーマス・ラーソン イエア・ロニング ボビー・キンボール マイク・ポーカロ ジョン・フッティット アラン・クラーク デイヴ・チャップマン ティモシー・ルイス マイク・ウォルシュ デューイ・リベステロ マイク・ベレス ジョン・オコンネル セバスチャン・シッポラ ジャン・ルンド ヘンリック・ベリクヴィスト エミル・フレッドホルム トーマス・ヴィクストロム リズ・ヴァンダル ライナー・プシュヴァーラ マイケル・フレクシグ マイケル・ヴォス ジェイソン・マークス マイケル・クライン アーシュラ・オウゾ・ラシュケ ニール・カーノン デヴィッド・スティール ボブ・ロック マーク・ラフランス ジョン・ウェブスター アンディ・デリス トルビョルン・ヴァッセニウス クラエス・アンドレアソン ヨエル・スタランダー ハワード・ヘルム ザック・スティーヴンス ポール・プレイター ヒューゴ ジェラルド・ザッパ ビル・レヴァティ C.J.スネア マイケル・フォスター ペリー・リチャードソン ケイシー・スミス トニー・トンプソン ミッキー・フリー ドミニク・ヒュルスホルスト ロン・ネヴィソン ディルク・シュテフェンス ディーン・オルテガ クライヴ・バー ゲイリー・バーデン ノーマン・グッドマン アル・ラングレイド ロブ・プレウス ブレット・ガースド ダウ・トムリン カール・コクラン ガナー・ネルソン マシュー・ネルソン ジョーイ・キャスカート マイケル・ラファエル パット・レーガン レイフ・マッケンナ スティーヴ・マッケンナ スー・ウィレッツ ジェド・ライランズ ボブ・カトレイ ジェイソン・サノス ジョン・ハリウェル ジュリー・グロー ローン・ボイル ダグ・ストッケ エリック・ラグノ トニー・AJ・モッラ ミケーレ・ルッピ ジョーイ・サイクス ロバート・ジョン“マット”ランジ ヒュー・マクラッケン ラニー・コードラ マグナス・ウルフステット フレドリック・フォルケ ミカエル・ぺールソン ヘニー・ウォルター バーニー・ショウ アラン・ネルソン ラーズ・バウヴィンク エディ・クレイマー ロジャー・バンクス ジョン・ロジャース スタン・ミツェク フィル・ナーロ マイケル・パツィヒ ジェフ・バッター ブライアン・ラ・ブランク ロビー・ラ・ブランク ブッチ・テイラー カイル・ウッドリング フィル・ライノット ブライアン・ダウニー ロイ・トーマス・ベイカー イアン・マクドナルド フランシス・ブッフホルツ オラフ・ゼンクバイル サンディ・サラヤ ゲイリー・コーベット ジョン・オライリー リチャード・ベイカー ダグ・ヴァン・ブーヴェン クリス・デ・ブローウェル ジャミー・カーター ドン・クロムウェル L.A.グリーン マイケル・ターナー ビリー・リースギャング ロジャー・スコット・クレイグ ラリー・ボー テリー・ブロック ペール・リンドヴァル スヴェン・リンドヴァル ラース・ホールバック リチャード・ステンストロム アーニー・ロススタイン ジム・スカットリン ホアキン・カンナイウオロ ビッグス・ブライス ロブ・ヴァンニ フィル・ブラウン クレイグ・ジョイナー リー・マッティ ブルース・ゴウディ リッチー・ズィトー アラン・パスクァ ディーン・カストロノヴォ トッド・ジェンセン トール・タッレ ロブ・モラッティ ピーター・スンデル エジル・オルヴェダル フレドリック・バーグ アンディ・ニューマーク ジェフ・ジェイコブス シャイラー・ディール スティーヴ・フェロー二 サイモン・カーク ダニエル・フローレス ジェラルド・ヴェレス ウェイン・ハマリー デレク・シェリニアン ビリー・カーマッシ デヴィッド・サイクス アルド・ノヴァ ニール・ジェイソン チャック・バーギ・バーギ デイヴ・ボールドウィン マイク・D クリス・パルム トーマス・ウォーレン アダム・ホーランド テディ・ロンディネリ コリー・デヴィッドソン アクセル・ルディ・ペル ヨルグ・マイケル ウリ・ポッセルト フォルカー・クラウツァック ポール・スタンレー ルシアン・マテウソン クリス・レーン アラン・ハーン キース・スラック バロン・デウェイン クリス・トンプソン タパニ・ティッカネン ヴァン・スティーヴンソン ビリー・クロス マイク・ジオネット ケヴィン・ドイル エド・ガリアルディ トロイ・ベンソン ジョー・マローン エドガー・ライリー・ジュニア テッド・ポーリー ロブ・カーツライター デイヴ・ホピア クラエス・アンダーソン トルビヨルン・ヴァーサナスクラエス・アンドレアソン ジョン・ボイラン デヴィッド・J.ホルマン ハンク・エリックス ローリー・マンズワース ジェイ・カッター リッキー・B・デリン マーク・マンゴールド フレディ・アレン ラグナー・ラトル テリエ・スメフォルト ヤンネ・ティッツ ロブ・ロック ポール・マイケル アンソニー・レスタ マイケル・マッケイブ ゲイリー・シャープ レイフ・マーセス マーク・トンプソン・スミス シェティル・ビェルケストラン ディジ・ディジタル ペッカ・ヘイノ ミッコ・サロヴァーラ パシ・ラタンネン トゥオマス・ワイノラ アリ・コイヴネン ミルカ・ランタネン パシ・ヘイッキラ ヤンネ・ウィルマン ニノ・ロウレンネ ジョン・ウェイト リッキー・フィリップス ジョナサン・ケイン トーマス・ズムズンスキー チャーリー・ハーン ボード・スヴェンセン ゲイリー・ライオンズ オーレ・ヘンペルマン アンダース・リドホルム クリスチャン・スンデル オーラ・カールソン ペール・スヴェンソン ロビン・ベック クリス・オーヴァーランド マッツ・ペールソン バリー・ムラーツ ジンボ・バートン リー・ハート スティーヴ・ミリントン デヴィッド・プレイター クレイ・シュローデル ミッキー・トーマス ピーター・ロバーツ キップ・ウィンガー ジェフ・アダムス マーク・タナー マイク・ベアード スティーヴ・ポーカロ マッシモ・ボッジ ファブリツィオ・ウゴリーニ リック・ブライトマン トーマス・ラッサール スヴァンテ・ヘンリソン ドン・エイリー チャック・バーギ マイク・ストーン フィル・スーサン ミック・ラルフス スラヴ・シマニック ビリー・シーン ヨナ・ティー クラッシュ デイヴ・ダロン ケニー・レクレモ エリック・リヴァース ジミー・ジェイ ヴィヴィアン・キャンベル ボビー・メッサーノ リック・ブライトマンクラエス・アンドレアソン ティム・フリース-グリーン ポール・マッコースランド カール・ディクソン レイ・コバーン

RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
FC2カウンター